Feedlyアプリの使い方②:フィードの見方を解説

Feedlyアプリでフィードを見る方法を紹介していきます。

「Saved For Later」という、後で読める機能も便利なのであわせて紹介します。

Feedlyアプリのアイコン

価格: 無料


ジャンル:RSSリーダー


★5段階評価:★★★★★



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 Feedlyアプリの使い方:フィードの見方

フィードを見るには、トップ画面で左上の『三本線のマーク』をタップします。

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メニューの中に登録してあるブログの名前が表示されているので、タップすればフィードを見ることができます。右に書いてある数字は未読のフィードの数です。

一番上の『All』をタップすれば登録してあるブログをまとめて見れるので、今回はAllをタップしてみます。

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こんな感じでフィードの更新時間が新しい順に、記事のタイトルと本文の最初の数文字が一覧で表示されます。

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一覧の中の各フィードをタップすると、このようにフィードの詳細を見れます。

フィードにはブログの本文が全部表示される場合と、一部しか表示されない場合があります。

一部しか表示されない場合は、タイトルの部分をタップすれば大元のブログにジャンプできます。

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各フィードの上にある四角いマークをタップしてチェックを入れておけば、そのフィードを後で確認できるようになります。他のサービスでいう「お気に入り」や「スター」という機能と同じです。

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上でチェックを入れたフィードは、メニューの中の『Saved For Later』をタップすれば確認できます。

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このように、Saved For Laterのチェックを入れたフィードだけが一覧で表示されます。各フィードを表示してチェックを外せばこの一覧から消えます。

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フィードの見方は以上になります。

わざわざブログを確認しに行かなくても更新情報を一括で確認できるので便利ですよね。

ぜんぜん更新されなくなったブログも、とりあえず登録しておけばたまに更新された時も確実に知れるのでおすすめです。

私はこのアプリをずっと愛用しているのですが、「Saved For Later」機能は本当に便利です。移動中とか時間がない時にとりあえずタイトルと冒頭だけをざっと見て、後でじっくり読みたいフィードはSaved For Laterのチェックを入れるという感じで使ってます。

昔はツイッターもRSSを出力してくれていたので、情報を見逃したくないアーティストのツイートとかもFeedlyで確認していたのですが、最近は仕様が変わったみたいで見れなくなってしまいました。

ブログ側の設定でRSSを出力しない人もいるので、そういう場合はFeedlyに登録できません。

⇒ 今回紹介したアプリのダウンロードはこちら


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⇒ Feedlyアプリの使い方①:ログインとRSSの追加・削除方法

 

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