Pictalive for Live Photosアプリの使い方

動画からLive Photosを作成できる「Pictalive for Live Photos」というアプリがあります。

Live PhotosはiPhone6s以降で使える機能なのですが、Pictaliveを使えば古いiPhoneでもLive Photosを作成できるようになります。

Pictalive for Live Photosアプリのアイコン

価格: 無料


ジャンル:写真


★5段階評価:★★★★☆



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Pictalive for Live Photosの使い方

Pictaliveを初めて起動した時は、この画像のように写真へのアクセスを許可してくださいと言われるので『OK』をタップして許可します。

IMG_7404

 

カメラロールの中の動画が一覧で表示されるので、Live Photosを作成したい動画をタップします。

IMG_7411

 

写真のフレームを選択できる画面が開きます。

『<<、<、>、>>』をタップすると、フレームを細かく移動できます。

画面下の画像が並んでいる部分を左右にスライドさせてもフレームを移動することができます。

『−、+』をタップすると、フレームの幅を拡大・縮小して選択できるようになります。

フレームが決まったら右下の『次へ』をタップします。

IMG_7414

 

範囲を選択できる画面が開きます。

この画面では画面下の緑で囲まれた部分を左右にスライドして、範囲を微調整できます。

調整したら右下の『作成』をタップします。

IMG_7417

 

これでLive Photosの作成は完了です。

保存方法を選べるので、好みの保存方法やシェア先を選択しましょう。

IMG_7418

 

Pictalive for Live Photosの使い方は以上になります。

直感的で分かりやすいアプリなので、特に操作に迷うこともないと思います。

個人的にはGIFとしても保存できるところが嬉しいです。

最初に表示される一覧に動画がないことがあったので、「なんでだろ?」と思っていろいろ試していたら、どうやら3秒以下の動画は一覧に表示されないみたいです。

⇒ 今回紹介したアプリのダウンロードはこちら

 

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