耳年齢診断アプリの使い方~24秒で自分の耳年齢が分かる~

アプリ「耳年齢診断 ~《24秒で衝撃の結果が》」の使い方を紹介していきます。

このアプリには①24秒で耳年齢を診断するモードと、②周波数を10Hz単位で自分で調節して診断するモードの2パターンが存在します。

今回は2パターンとも紹介していきますが、おすすめは②の方法になります。

耳年齢診断アプリのアイコン

価格: 無料


ジャンル:ヘルスケア


★5段階評価:★★★★★



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 ①24秒で耳年齢を診断する方法

アプリを起動するとこのような画面が開くので『診断開始』をタップします。

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音量とミュートについてのメッセージが表示されます。

診断が始まるとすぐに音が出るので、この画面の時にミュートの解除などを行っておいてください。

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診断の説明が表示されるので『診断開始』をタップすれば診断が始まります。

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診断中はこのような画面になります。

24秒の間に、いろんな周波数の音が流れるので、聞こえたら真ん中の『耳の絵』をタップします。

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24秒が経過すると、自動的に診断結果が表示されます。

私は「37歳」という結果でした。もっと若いのに・・・。

すぐ下のメニューから結果をSNSでシェアすることもできます。『了解』をタップすれば閉じれます。

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 ②周波数を自分で調節して診断する方法

 

①の方法でも診断は可能ですが、少しざっくりとした診断しかできません。

これから紹介する方法は、自分で周波数を10Hz単位で調節でき、より細かい診断ができるのでおすすめです。

 

周波数を自分で調節するには、トップ画面下中央の『音』をタップします。

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このような画面が開きます。

最初は音量が0になっているので、画面の上の『音量の右の緑の丸』をスライドさせて音量を上げます。

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周波数は、音量のすぐ下の『周波数の右の赤い丸』をスライドさせるか、さらにその下の『-100Hz、-10Hz、+10Hz、+100Hz』をタップすれば変更できます。

「ピー音」が聞こえなくなった時の画面中央に表示される「年齢」が、より正確な耳年齢になります。

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 聞こえているのかよく分からない時のコツ

 

周波数を細かく変更していくと、「ピー音」なのか「ザー(雑音)」なのかよく分からなくなる時があります。

そんな時におすすめの方法がありますので紹介していきます。

手順1.音量を大きめにします(周りの迷惑にならないよう注意してください)。

手順2.周波数を変えて、iPhoneを持った腕をおもいっきり伸ばします。

手順3.iPhoneをゆっくり耳に近づけて行き、最終的には耳にくっつけます。

手順4.iPhoneを耳にくっつけたり少し離したりを2~3回繰り返す。

※耳にくっつける時はスピーカー(電話をする時に音が聞こえる部分)を近づけるようにしてください。

この手順を試せば、手順3、4の時にピー音が聞こえているのであれば、「音が近づいてくる」ような感じになり、分かりやすいです。

 

耳年齢診断アプリの使い方は以上になります。

周波数を10Hz単位で調節できるアプリはなかったので、かなり便利なアプリだと思います。

定期的にチェックすることで、耳の異常にも早めに気付けそうですよね。

ちなみに私は、片耳ずつの耳年齢も知りたかったので、イヤホンを片耳だけはめての診断もしてみました。

両耳とも実年齢より若かったです!!

⇒ 今回紹介したアプリのダウンロードはこちら

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