スタンバイ アプリの使い方~バイトなどの求人を地図で探せる~

求人情報を検索できるスタンバイアプリの使い方を紹介していきます。

求人検索アプリはいろいろありますが、今回紹介するスタンバイは「仕事を地図で探せる」ことが最大の特徴です。

スタンバイアプリのアイコン

価格: 無料


ジャンル:求人


★5段階評価:★★★★☆



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 スタンバイの使い方:検索条件の設定と検索

まずは効率よく仕事を探すために検索条件の設定をします。

検索条件を設定するには、画面左上の『三本線のマーク』をタップします。

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左側にメニューが表示されるので、『検索条件を変える』をタップします。

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検索条件を設定できる画面が開きます。

一番上の「キーワード、職種」の項目には、検索する時に使いたいキーワードを自由に入力できます。

「交通費全額支給」など、どんなキーワードでもOKです。

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キーワードのすぐ下の項目をタップすると、検索する場所を指定できます。

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場所は直接入力することもできますし、すぐ下の『現在地を使用する』をタップすれば現在地を自動で入力できます。

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「勤務地との距離」の項目では、指定した場所からの距離を指定できます。

「距離を指定」の場合は半径5km~100km、「時間で指定」の場合は徒歩5分以下~20分以下を指定できます。

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「給与」の項目では、いくらでもOK/時給/日給/月給/年収の中から条件を選んで指定できます。

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新着順で表示の右側のスイッチをタップして『ON』にすると、検索結果が新着順に表示されるようになります。

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少し下にスライドすると、「こだわり条件」と「業種」を指定できます。

どちらも複数選択が可能で、『もっと見る』をタップすればさらに条件を見ることができます。

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「働き方」の項目では、正社員やアルバイト・パートなどを指定できます。

設定が終わったら一番下の『緑色のボタン』をタップすれば検索が始まります。

ここまでに紹介した条件を変えるたびに、ボタンに表示されている「●●件」の部分が変わるので、0件になったり件数が多すぎる場合は条件を変更して件数を調整するとより効率的に仕事を探すことができます。

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 スタンバイの使い方:検索結果の見方

検索結果はこのようにまずは文章で表示されます。

このアプリの醍醐味でもある地図で仕事を探す場合は、画面右上の『丸い地図』をタップします。

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地図に切り替わると、条件に該当する全ての仕事場所にマークが付きます。

マークをタップすると、下に詳細が表示されるのでさらにタップします。

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求人票の詳細画面が開くので、画面右下の『応募』をタップすれば応募ができます。

画面右上の『ハートのマーク』をタップすれば、「いいかも」に追加されます。

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いいかもとはお気に入りのような機能のことで、画面下の『いいかも』をタップすることで一覧表示され、後から求人票を確認したい時に使います。

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スタンバイの使い方は以上になります。

地図で仕事を探せるサービスって、ありそうで今までなかったのでなかなかいいですね。

仕事を探す上で移動距離ってかなり重要なので、地図で距離を把握できるのはかなり便利です。

最寄駅から意外と遠かった・・・なんてこともたまにありますもんね。

アプリを使う前は「地図上にマークがいっぱい付くのでごちゃごちゃして使いにくいのかな?」と思っていましたが、地図を拡大できるので、ぜんぜんそんなことはなかったです。

個人的には検索条件に「短期バイト」の項目が追加されれば、なお良いです。

⇒ 今回紹介したアプリのダウンロードはこちら


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