Twitterアプリのステッカーの使い方を画像付きで紹介!

Twitterの新機能のステッカー。

公式アプリには順次実装されていくということで待ち遠しくしていたのですが、ついに使えるようになりました!

今回は早速ステッカーの使い方を紹介していきます。

Twitterアプリのアイコン

価格: 無料


ジャンル:SNS


★5段階評価:★★★★☆



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 Twitterのステッカーの使い方

まずは画面右上のマークをタップしてツイートを新規作成します。

IMG_8488

 

ステッカーはツイートに添付した写真に貼ることができます。

この画面でカメラを起動して撮影した写真か、カメラロールのアルバムの写真のどちらでも使えるので、今回はカメラロールの写真をタップして選択します。

IMG_8490

 

写真を添付すると右下にスマイルのマークが表示されるので、このマークをタップするとステッカーを選択できる画面が開きます。

IMG_8491

 

ステッカーの選択画面はこんな感じになっています。

画面下のマークをタップするとページが切り替わり、いろんなステッカーを選べます。

今回はキラキラしたハートのステッカーをタップしてみます。

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写真の上にステッカーが置かれ、指でスライドさせることによって動かすことができます。

画面下の『ゴミ箱のマーク』をタップすればステッカーを削除できます。

IMG_8493

 

加工が終わったら画面右上の『保存』をタップします。

IMG_8494

 

元の画面に戻るので、『ツイート』をタップすればステッカー付きでツイートできます。

IMG_8495

 

ステッカー付きのツイートは、他のツイートと少し違うところがありますので、ツイートした写真をタップしてみてください。

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開いた画面でさらにステッカーの部分をタップしてください。

IMG_8498

 

同じステッカーを使っているツイートを見れる画面が開きます。

話題のツイートの一番上に藍井エイルさんのツイートが来ています。

IMG_8499

 

Twitterの新機能「ステッカー」の使い方は以上になります。

やり方は簡単なので1回使えば覚えれると思います。

ハッシュタグみたいに同じステッカーのツイートを見れるのはなかなかいいですね。

今のところステッカーを貼れるのはツイッターの公式アプリのみですが、ステッカーが貼られた写真ツイートを見るだけならどのクライアントアプリでも可能です。

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